UQモバイルって最近話題だけど実際は?

みなさまこんにちは!
UQモバイル徹底解説サイトです!
格安SIMについて検索すると本当にたくさんの特集ページや解説サイトが出てきますね。

当サイトもその一つではありますが、

筆者は通信業界に長年居座っている、

若さと老いのはざまで日々葛藤を繰り広げる、しがないフリーライターです。

(隣空いてますよ!どなたかー><!!!)

よろしくお願いします。

※筆者イメージ図(無類のすし好き)

 

色々な場所を転々としているので、普通のサラリーマンやOLよりも多くの通信業界のあれこれを耳にすることが多い筆者なのですが、

格安SIMについての解説サイトをwebで検索してみると、

見ていてもわかりにくいものが多いではないですか…

  • 筆者の母や父が読んでもわからないのでは…?
  • 情報量が多すぎて結局何がいいのかわからないのでは…?

悪口を言っているわけではなくて、わからなくなったとき用に解説サイトはとても便利です。

 

でも、それは筆者がいちおう通信業界に居るからの話で、

そんな人は必要な場所だけ切り取って情報を得るにはよいのですが、

果たしてこれからはじめて格安SIMに申し込まん!としている方にとって、

これを見て申し込もう!となるのかなぁ?と疑問に思っていたんです。

 

それと同時に、2017年、時は『格安SIM戦国時代』、その数はついに500を超え、混乱の世で揉まれながら武将たちはどんどんと成り上が…

 

あ、筆者、歴史は苦手だったので、それっぽく話せない!

…失礼しました、

その500社もあるSIMの中から、

「ほんとうに、ほとんどだれでも満足できる、間違いないSIMになったな」

と思える格安SIM会社ができたんです。

それが、今回紹介するUQモバイルです。

筆者はただ単純にみなさまにいいサービスを使ってもらいたいです。自分の中だけで情報をとどめておくのはもったいないと思います。加入者が増えれば、もっともっといいサービスが提供できると思います。

なので、みなさまにぜひUQモバイルのあれこれを知ってもらって、たとえUQモバイルという選択にならなかったとしても、毎月の携帯電話料金の見直しをするきっかけになったら、と思います。

 

 

UQモバイルとは?

UQモバイルは、数ある格安SIMの会社の中で、数社しかないau系SIMです。

ほとんどがdocomo系SIMなので、回線が混み合い、格安SIMは遅い、という印象がつきがちですが、

UQモバイルは、

格安SIMアワードの速度部門でも2年連続最優秀賞を受賞する

くらい、速度が自慢の格安SIMです。

また、auの電波を利用しているので建物や壁に強く、回線が途切れないことでも定評があり、

UQモバイルの口コミの中には、

50代、サラリーマン

「docomo系のSIMが安かったので、タブレットに挿して使っていたんだけれど、使っている最中に結構ブツブツ途切れてしまっているのが悩みだった。でも、UQモバイルに乗り換えたら新幹線の中での利用でも途切れない!」

とあるくらい、実際の利用シーンでも差が出ているとのことなんです。

せっかく乗り換えたのに電波や速度が安定していなかったらストレスフルなので、そういう心配がないところもUQモバイルの強みです。

 

CMの女の子はだれなんだ?

一番最新のCMにはあの『あい』さんも出演していますが、

このCMが出てからUQモバイルはかなりの速度で認知度がアップしました。

CMの女の子たちの設定ですが、

  • 長女ー深田恭子さんー
  • 次女ー多部未華子さんー
  • 三女ー永野芽郁さんー
  • 母ーピンクガチャー
  • 父ーブルームクー
  • アイさんーはるな愛さんーNEW!

豪華ラインナップです。筆者は個人的に深キョン推しです。(年齢バレるか…?)

UQの公式サイトにて興味がある方は過去のCMも見ていただけます。

耳に残るCMだよなぁ、やはりクリエイターはすごいぜ…と思います。

なかでも沖縄限定のUQ WiMAXのCMを見ながら、筆者は一人で笑ってしまいました。

最後まで見てもらうと、わかっていただけると思います。

シンプルなんですけど、CMがおもしろいところもUQモバイルの魅力の一つになるかもしれません。

メイキングも見れますよ!

 

UQモバイルっていつからやってるの?

2014年12月18日からKDDIの子会社(KVE)としてスタートしたUQモバイル、デビューしてから2年をすぎました。

「au4G LTEを利用した格安SIM」として販売を開始したのですが、

最初はエントリーパッケージをwebや家電量販店などで購入し、自宅で登録するスタイルで、セルフでがっつり調べている通信に詳しいお客様が加入するも、ビギナーや調べていない方には手が出ないサービスでした。

2015年10月1日にUQコミュニケーションズに吸収合併され、2016年夏頃より堀田茜さんを起用したCMを、

2016年10月からは今の3人娘のCMがはじまり、認知度がぐっとアップするようになりました。

 

筆者がUQモバイルをおススメできるな…と思うようになったのはほんとうにほんとうに最近の話で、それまでは、

  • 端末のラインナップ少ないよね…
  • 料金プランバリエーション少ないな…データ量多い人には無理じゃない?…
  • auからうつる時だけ高くつくのはナンセンスだな…
  • iPhone5sかぁ…しかも16GBかぁ…
  • 子供向けのフィルタリングうすいよなぁ…

と、速度が速くて繋がりが良いのはわかっていたんですが、

”たまたま需要に当てはまる人がいれば”

その人にとってはすばらしいサービスなのだろうな、と思っていました(かなり上から目線ですが…)

 

でも、今は

  • 端末のラインナップも豊富になって、SIMロック解除も施行されたので選択肢が広がった!
  • 料金プランも通常プランORぴったり/おしゃべりプラン(S/M/L)になり、月ごとにプランも変えたりできるので大手携帯会社に近いことができるようになった!でも安い!
  • 今年の3月から、au系からの転入でも料金が上がるというルールが撤廃されたので、auユーザーもよりうつりやすくなった!
  • iPhoneSEもついに発売!容量も32GBと128GBの2種類!
  • UQ学割もスタートし、フィルタリングサービスも充実してきたので年齢問わず安心できるサービスが増えた!

こんな感じで、筆者が考えていたネガティブ要素がことごとく消えていったんです。

『SIMロック解除義務化』は国の取り決めですし、

『同系列からのMNP転入でも料金をあげない』というルールもUQモバイルに限ったことではなく、全体がそうなったことではありますが、時代の波に完全に乗っかって、勢いに乗ってる格安SIMであることに間違い無いと思います。

UQモバイルの料金はどうなの?

さきほどのように、たくさんプランが増えましたが、なにも蜘蛛の巣のように張り巡らされてどこにいけばいいかわからない…というわけではなく、中身はとてもシンプルです。

UQモバイルの料金プランには、音声付きとデータのみのプランが存在します。

データのみのプラン

データのみのプランの場合は、

SIMフリータブレットや余っているauスマホ、UQモバイル端末などで、

  • 3GB 980円/月(最大150Mbps) ー普通にたまに動画も見るー
  • 無制限 1980円/月(最大500Kbps) ー動画はほぼ見ない、ブラウジングが多いー

※解約金ナシ。

※両プラン間でのプラン変更は何回でも可。

他にかかるのは3000円のSIMパッケージ代のみ。

と、たいへんシンプルです。

無制限プランの場合、全く動画が見れないということでも無いですし、時間帯によっては500Kbpsの速度を超えることもあるみたいなのですが、多少の動画を見る方は3GBプランのほうにしたほうがいいかもしれません。

いずれにしろ翌月のプランを変更することは何度でも可能です。

 

今年はSIMフリータブレットの中でもHUAWEIから出ている

『MediaPad T2 7.0 Pro』

定価で23000円ぐらいで購入できます。

こちらのタブレットはかなりおすすめで、

  • スマートフォンはまだ早いけど、こどもがようつべをみたいっていってるんや…
  • 親が外でもタブレットが使えたら便利だと言っていたな…

そんな方におすすめのタブレットで、UQモバイルの動作端末にももちろん○の記載が

 

※UQモバイル音声付きSIMでは対応しておりませんのでちゅういしてください><

「スマホはまだ早いけど、UQモバイルそんなにいいなら使ってみるかな…」

と思ってくれた方にも、おすすめなこの端末、設定いらずで挿すだけで使うことができます。

  • 軽量で手に馴染み、この値段では珍しいオクタコア搭載で性能良し
  • 本体右側面に指紋認証でロック解除でき、
  • フルHDディスプレイ、ブルーライトカットなどの目を自動で保護する機能つきで
  • カメラも1300万画素です。(スマホと一緒!)

もはやMediaPadの説明になっちゃいましたが、ほんとうにいい機種です。

もちろんそれ以外の端末でもご利用可能です。

UQ公式サイトの動作確認端末から確認できるので、チェックしてみて下さいね。

当サイトメニューバーにある、webからの申し込み方法で申し込みフローを紹介していますので、まずはデータだけでも楽しみたいという方はこちらをご覧ください。

音声付きのプラン

UQモバイルの音声付きプランは大きく分けると2種類あり、

端末を持っているか、これから一緒に買うか

で選択肢が変わってきます。

それぞれ当サイト内のメニューでも解説しておりますので是非見てみてくださいね。上にリンクが貼ってあるので飛べるようになっています。

 

端末を購入しない方は

通常プラン、おしゃべり/ぴったりプラン、どちらでも選択できます。

端末も一緒に購入する方は

“基本”おしゃべり/ぴったりプランの加入です。

※端末も一緒に購入する方でも通常プランの加入はできますが、通常プランでの加入の場合は端末代金をそうさい、もしくはサポートしてくれる『マンスリー割』の適用がされず、ほとんどの場合が高くついてしまいます。

各サービスの料金を簡単に説明します。

 

SIMカード専用プラン(いわゆる通常プラン)

1680円/月

通話20円/30秒、データ3GB/月(最大150Mbps)

2680円/月

通話20円/30秒、データ無制限(最大500Kbps)

※1年間契約(途中解約の場合解約金9500円)、1年経過後はいつでも解約金はナシ。

例)2017年5月契約の方の更新月→2018年6月〜

※両プラン間でのプラン変更は何回でも可。

※表記の代金以外にSIMのパッケージ代3000円が必要。

  • なるべくコストを抑えたい。
  • 通話はほとんどせず、かける時があればLINE電話などで対応できる。
  • 今の端末をそのまま使うので、もし壊れた場合などに備えて契約年数は短い方がいい。

こんな方に向いているプランです。

 

ぴったり/おしゃべりプラン

※2年間契約(更新月以外の解約9500円)。

例)2017年5月契約の方の更新月→2019年6月1日〜30日。

※表記の代金以外にSIMのパッケージ代3000円が必要。

 

二つ重なってるのはなんなんだ?と思っている方もいるかもしれませんが、むずかしい話ではありません。

まず、上記すべての組み合わせのプランは、元額の設定があり、

  • 「スマトク割が1000円/月×24ヶ月間」、
  • 「イチキュッパ割が1000円×12ヶ月間割り引かれる」

ことによって、月々1980円〜の金額を実現しています。

また、表記のデータ量や無料通話は2年間のみ通常の量より2倍の量で使えるので、2年間、という記載があります。

 

「2年間経ったら料金が高くなるのか…」

 

まぁまぁ、そうおっしゃらずに。

最強速度を維持し、取り扱い端末の充実、プランの充実、サービスの充実、iPhoneの導入、かわいい女の子のCM…

UQモバイルはこの2年間でこんなに変化がありました。

格安SIM業界も革新的な変化をしながら拡大をしています。

2年後、UQモバイルは果たしてみなさんのためになにも用意していないでしょうか?

先のことは筆者に保証できるわけではありませんが、2年後もしサービスが充実していなければ、他社に移るまでです。

その時はみなさまに他の会社を紹介するでしょう。

まずは今の料金を見直すことが最優先かと思います!

 

2年間契約の終わりのXデーは2年後の翌月です。

2017年5月にUQモバイルで上記プラン契約の方は2019年の6/1〜6/30の1ヶ月間が更新月です。

更新月であれば解約金がかからないので、その日が近づいた時、みなさまにUQモバイルがおすすめできるものでなければ、筆者は別のサイトを立ち上げてみなさまにおすすめすると思います。

\モノ書き辞めて家庭に入って料理を学ぶという選択肢がない/

冗談はさておき、両プランの紹介です。

 

ぴったりプラン

無料通話がついてくるプラン。

S/M/Lのどのプランを選択するかで、ついてくる無料通話とデータ量が変わる。

 

なかでも『プランM』はおすすめどころで、

無料通話120分データ6GBもついて、

1年目2980円/月

2年目3980円/月

2年分を足してから24回で割って2年間かかる毎月のコストを同額にならした場合、

2980円×12ヶ月+3980円×12ヶ月÷24=3480円/月

わずか3480円!

大手の携帯会社でこの無料通話とデータ量はなかなか実現できないと思います。

 

参考までにNTT docomoの料金プランで、いちばん安く見積もった場合、

カケホーダイライトー1700円ー(5分の通話かけ放題)

spモードー300円ー(インターネット基本料)

データSパックー3500円ー(データ2GB)

合計額5500円…

サービスの内容は多少違いはありますが、金額だけで言っても毎月2020円もUQモバイルの方が安いのにデータ量は4GBも多いことになります。

かなりお得なことは一目瞭然ですよね。

 

おしゃべりプラン

5分以内の電話は何度でも無料。

S/M/Lのどのプランを選択によって、データ量は変わるが、通話のルールはかわらない。

UQモバイルとして今最も推しているのはこのプラン。

ぴったりプランと違って、S/M/Lのどの選択をしても通話のルールは変わらないので、

ぴったりプランの無料通話を5分で割った場合、

  • プランSー12回分ー(60÷5)
  • プランMー24回分ー(120÷5)
  • プランLー36回分ー(180÷5)

となるので、

  • 短時間が多いのか
  • 一回話すと5分超える可能性があるのか

どちらかを天秤にかけて選択してください。

※おしゃべり/ぴったり間、S/M/L間、どちらでも月ごとに無料でプラン変更が可能です。

 

「どのプランがあっているのかシミュレーションしたいなぁ…」

大丈夫です。公式サイトでちゃんと用意されていますよ。

こちらから飛んでみてください。

UQモバイルの端末ってどんなものがあるの?

2017年4月現在のUQモバイル取り扱い端末で、

販売が終了していないものはiPhoneSE含め全12機種です。

参考までに

  • docomo(Android12+iPhoneシリーズ)
  • SoftBank(Android20+iPhoneシリーズ)
  • au(Android22+iPhoneシリーズ)

※筆者がホームページ上で確認できた機種のみなので、型落ち機種はカウントしておりません。

※タブレット製品やガラケー、ルーターはカウントせずにした場合。

 

UQモバイルのiPhoneラインナップはSEのみではありますが、SIMフリー端末も利用可能です。

SIMフリー端末は機種代サポートはありませんので、そもそもの料金設定がUQモバイルと差がありすぎる大手携帯会社で持ち込みした場合は圧倒的に高くなってしまいます。

 

Android端末のラインナップを大手携帯会社と比較した場合でも、そこまで遜色なく、逆に言えばSIMフリーでも使える端末が多い、そしてau端末も使える可能性の高いUQモバイルのほうが、取り扱い端末は多いとも言えますね。

やはり、Android端末においても優位性が高いと言えるでしょう。

 

UQモバイル充実のラインナップ紹介はこちらで特集しています。

UQ公式サイトにも載っていないような豆知識も入れてありますのでもはや読み物です。

合わせてUQモバイルのパンフレットの徹底解説もやってみましたので、ぜひみてみてくださいね!

かけることは全て書いたので、すごく長いですけど…

『俺のパンフレットか?ほしけりゃくれてやる。さがせ!この世の全てをそこにおいてきた!』

 

あぁ、1ヶ月間くらい何も考えずにワンピースとか全部読んでその世界に飛び込みたい。

あの頃に戻りたいとは言いません。

どなたか、少しの時間だけ、時を止めてはくれまいか。

 

…という話は置いておいて、

ここでは、端末の紹介をするわけではなく、支払いの仕組みについて解説します。

例としてあげるのは、いちばん人気の高い

『P9 Lite PREMIUM』です。

こちらの端末は分割支払い込みで月1980円〜使うことができる端末ですが、

どのようにしてその料金になるのか、シミュレートしてみましょう。

 

端末代合計は28900円

申し込み時は他にSIMパッケージ代3000円が必要。

分割で購入するときの料金シミュレーションをしてみると、

端末代金の最初の支払いは100円

毎月の分割代金は『端末購入アシスト』という名前になっています。

同額の『マンスリー割』という割引がおしゃべりプランの基本料金から引かれる仕組みになっているので、分割支払いであっても結果的に1980円/月〜利用することができるようになっています。

 

一括で購入するときのシミュレーションをしてみると、

端末代金の最初の支払いは28900円

毎月の分割代金は一括購入なのでありません。

一括購入であっても分割購入時と同額の『マンスリー割』がおしゃべりプランの基本料金から引かれる仕組みになっているので、

一括購入の場合はなんと780/月〜使えます!

 

このようにして、分割購入であっても、一括購入であっても、

おしゃべりプラン/ぴったりプランで加入すれば、

端末の『マンスリー割』があるので端末の実質負担を減らして(あ、P9の場合はほぼないです)、

お得に利用することができます。

通常プランで加入の場合でももちろん分割で購入することはできますが、

端末の『マンスリー割』が適用されないので高くなってしまいます。

端末を購入するなら

おしゃべりプラン/ぴったりプラン

の方が良いでしょう。

わかりやすく説明できたでしょうか?

あらためて、端末ラインナップはUQ公式サイトでも確認できますので、チェックしてみて下さいね!

 

UQモバイル口コミ

みなさまも気になるであろうUQモバイルの口コミまとめです。

別のページでも紹介しているので、3つだけピックアップして紹介します。

30代男性

「auからSIMだけUQモバイルに変えてみたのですが、変わったのは正直ほんとうに料金だけです!電波のとり具合も変わらないし、web閲覧の際の画面移動も変わらずスムーズ。ほんとうに変わったのかなと思うくらい快適に使ってます。毎月8500円くらいかかっていたのに、いまでは通話の料金がかかっても3000円以内には収まります!」

 

20代女性

「SoftBankでiPhone6sを利用していましたが、端末の残り半年間くらいの支払いを計算してみても、乗り換えた方が安かったのでUQモバイルに乗り換えました。全く通話を利用しないわたしにとってはカケホーダイは要りませんでした…毎月10000円を超えていた支払いが、端末代金を加味してもUQモバイルのプランと合わせて月6000円程度と、4000円も安くなりました。」

 

30代女性

「UQモバイルの節約モードはすごいです!だいたいのことは高速に切り替えなくても使えちゃうし、2GBしかついていないプランでも余って翌月に繰り越すこともあります!P9という端末に一緒に買い換えたので不安でしたが、カメラで自撮りも綺麗に撮れるし、指紋認証も速い!ほんとうに良い買い物でした!」

 

「口コミもっとみてみたい!」という方は、こちらで特集しています!

Twitterの3月〜4月の口コミを中心に集めてみました。

そちらもぜひご覧ください!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

一気に書き上げたので筆者は虫の息です…

首が痛い…背の高い机を買いたいです…

そんな筆者が常々考えていたことは、

  • みんなはどんなところが疑問に思うのだろうか?
  • どこでつまづいて決断しないのかなぁ?
  • あると良い情報ってなんだろう?
  • わかりにくい表現がないかなぁ?

 

みなさまが少しでもUQモバイル、果ては格安SIMを考えることが気軽になるように、

わかりやすいように、時には自虐ネタや小ネタもはさみつつ、楽しく読んでいただければなと思い作りました。

 

冒頭でもお伝えした通りですが、

”いまの”UQモバイルのサービスはほんとうにすばらしいです。

端末ラインナップも、

料金プランも、

サービスも、

デメリットを探すことは逆に難しいです。

 

そんな素晴らしいサービスをぜひ手に取ってほしい。

利用して体感してほしい。

みんなでUQモバイル旋風を巻き起こしたい…

そして、既存の利用者の方にも還元できるような、もっといいサービスを提供してほしい。

そんなふうに思っています。

 

大手携帯会社の料金設定はほんとうに高いです。

今まで独占企業でしたが、総務省のテコ入れによって格安SIMが参入し、

格安SIMのサービスがいまや大手に勝るとも劣らない勢いで成長しています。

 

なので、この巨大ピラミッドを崩すのは今なのです!

受け身で選択肢を見いだせないまま高い料金を支払うのではなく!

攻めの姿勢であなたの使い方に見合った料金を払いましょう!

 

なんだか、選挙演説みたいになってしまいました…

筆者は将来何になりたいのでしょうか…

 

ここまで読んでくださったみなさま、ほんとうにありがとうございます!

このページは随時最新版に更新されていきますので、

  • 別にそこまでおもしろくはないけど、他のサイトにはないことも多少書いてあるので、キープしておこう
  • 申し込もうという気持ちは高まった!石橋を叩いて渡りたいので読みかえすわ!
  • 今日は決断できないけど、おもしろかったのでまたチェックしようかな

という”粋”な方がいらっしゃいましたら、時々サイトをのぞいてみてください。

 

それでは、準備が整った方もそうでない方も、

プロが作った本場仕込みのUQ公式サイト(あ、普通に公式サイトです)

にとんでみてくださいね!

ぜひぜひ、みなさまもUQモバイル、使ってみてください!

 

また出会う日まで!シーユーアゲイン!